いぐあな ~谷桃子バレエ団好きママ~ のブログ

谷桃子バレエ団好きのママです

子供に夢を託す 英語教育

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こんにちは いぐあなです。

令和に産まれた2歳娘の早期英語教育について毎日とても悩んでいます。いぐあなは英語に苦手意識があり、娘を妊娠中から英語教育について関心がありました。

早期英語教育は必要?

なぜ娘に早期英語教育をしたいのか

いぐあなは中学生まで「英語がそれなりにできる」と思っていました。高校は進学校に進学し、周囲の子に「英検の級をもっている子」や「帰国子女」などが増えると途端に「自分は英語があまりできない」と意識するようになりました。それ以降いぐあなには「英語が苦手」という自分の刷り込みが消えず、今に至るまで苦労しています。

一度「英語が苦手」と自分で思ってしまったが故に、英語に対し「こわい」「いやだ」という負の感情がずっと拭えません。

ただずっと英語に対し憧れがあるのです。

  • もしもっと英語が話せたら(Speaking)
  • もしもっと英語が聞き取れたら(Listening)
  • もしもっと英語が読めたら(Reading)
  • もしもっと英語が書けたら(Writing)

どんな世界が広がっているのだろう。と

「英語ができるようになる」ということは、色んな価値観や文化により身近に触れることができると考えています。誰かが翻訳したものではなく、自分自身で感じ考えることができることはいぐあなの中で憧れであり目指したい部分です。

 

英語教育は2歳娘に託す夢?

まだまだ英語に対しまっさらな状態の2歳娘。英語に対し「得意」も「苦手」もない状態。

いぐあなは親として「英語が苦手」と思ってほしくないという希望があります。

それはやはり自分が苦労をしたから。英語に対し憧れがあるから。「親ができなかったことを子供に託す」よくある親の思いなのかもしれない。エゴかもしれないけれど。

「英語を学ぶことは楽しいことだ」という土台を与えてあげたい

そう思っています。